難しいことは言いません
コネタマ参加中: 塩、醤油、ソース…、目玉焼きにかけるのは?
これは、ソースです。深い理由はありません。目玉焼きにはソースです!
| 固定リンク | トラックバック (0)
コネタマ参加中: あなたのTOUCHING WORD(大切な言葉)を教えてください!
私が心に響いた言葉はあるCMを見たときだ。
もうだいぶなるが、タッキーがオリンパスのカメラのCMに出ていた。そこでの一言。女の子がバレーの練習をしていてその練習姿を写真に写すと、その子が立派な大人の女性に変貌し本物のバレリーナになっているのだ。それを見たタッキーが「夢は叶えるものなんだ」と言うんだよね。この言葉が深くて私の心に響きましたよ。わずか5秒!その子のこれからの努力の様子と苦難を乗り越えていく様を勝手に想像しやっとバレリーナへなったのかと思ったら涙していたのだ。感動していたのだ。
実は私のブログのサブタイトルにもあるのですが、これはCMとは関係なくたまたまでしてそこがまた共感できたというか…なので本当のTOUCHING WORDは「チャンスは掴むもの、夢は叶えるもの」です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コネタマ参加中: 歴史上の人物、誰が好き?
歴史上の有名な人物はたくさんいますが、私も三国志が好きな部類の人間なので日本の人物ではなく中国になりますか…
今までは迷わず諸葛孔明と答えていただろう。もしくは劉備と言いたい所だが彼(劉備)はよくよく考えてみるとたいした人物じゃないように思えてきて今の私は選ばない。まぁ最後は一国の主になっているからそれなりの人物かもしれないけど蜀の最後を決定づけた息子のヘタレ度を考えるとそのくらいの血筋の持ち主なんだろうなみたいな…だから嫌いになってしまった。
そもそもの発端は自分が知っている三国志の人物像は三国志演義が基になっていて、これがどれだけいい加減かという真実に気が付いた瞬間、一気に思い入れが薄くなってしまったというのがある。孔明だってとんでもない天才みたいに描かれているけど実際は軍略家というより有能な政治家だったという史実もあったり…
今話題のレッドクリフでもおそらく孔明は知略で活躍するのだろうけど(上記の事情により見てない)それは演義が基になっているからで、史実では赤壁の火攻めとかその他の功績は全部周瑜のモノ、知略だったという…
それに加えてこれは歴史とはちと離れるけどあの地方の人種のいい加減さというか、まぁ最近で言えば北朝鮮だが、ああいうわけのわからん行動をよくするっていうかな。そのあたりの共通点から三国志の信憑性もいかがなものかとなってきて…何だかんだで内容は面白いんだけどな。
なので三国志の人物は今回は入らなくて、私はもうちょっと前の張良を選びたい!!
結局、中国の歴史上の人物だが張良は本当だったと信じたい!!これ語るとまた長くなるのでここは我慢するけど彼こそ本当の天才軍師だったはず!
あ~あ、かなり熱くなってしまったよ(*^_^*)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コネタマ参加中: ここぞというときの「おまじない」ある?
おまじないとはちょっと違う話かもしれないが、私は何かを計画して実行する時は必ず誰にも詳細を話さないようにしている。むしろ計画が成功するまで何もそのことについて話さないのだ。
もちろんこれは自分だけで実行できる事に限られるのだが、今までどんな些細なことでもこれだけは成功させねばという事はこの方法!?で成功してきた。不思議と成功するのだ。
逆に実行途中で誰かに少しでも話した場合はこれまた必ず失敗したのである。その人に邪魔されたとかいう話ではなく、その人は全然関係ない事でも失敗するので、それ以来自分のここぞの計画は実現するまで一切人には話さないことにしている。
私のちょっとしたジンクスです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント